TOP よくある質問 FAQ よくある質問の記事一覧 「システム設定」にて設定します。※この設定はすべての伝票種別に反映され、一部の申請種別のみの反映はできません。 設定手順 「管理」タブ >「システム設定」をクリック 「基本情報」タブ > 「申請時の印刷」にて、「証票ありの場合のみチェックあり」を選択 画面左下の「確定」ボタンをクリック ≪完了≫上記の設定にて、「証票」にチェックが入っている場合のみ、「申請時に印刷」にも自動でチェックが入り、伝票を印刷することができます。 (記事ID:2280) 「証票」がある場合のみ申請時に伝票を印刷する方法を知りたい QA:管理 QA:仕様 最大で100ユーザーまで一斉送信できます。送信手順は以下の通りです。 送信手順 「管理」タブ >「パスワード管理」をクリック※パスワード「未設定」のユーザーが一覧で表示されます パスワード設定メールを送信したいユーザーにチェック ※一覧の左上(「社員コード」の右上)のチェックボックスにチェックを入れると、表示されているすべてのユーザーにチェックが入ります。 画面下部の「パスワード設定メールを送信」をクリック ≪完了≫以上により、一斉送信ができます。 詳細は、パスワード管理をご確認ください。 (記事ID:2309) パスワード設定メールを一斉送信する方法を知りたい QA:管理 QA:ログイン・パスワード管理 「税区分マスタ」「交通機関マスタ」「内訳マスタ」に軽減税率用の選択肢を作成し、申請画面上にそれぞれ選択肢として表示したものを、申請者にて選択します。 【例】内訳マスタの場合税区分マスタに「軽減税率用」の項目を作成し、内訳マスタの該当項目に設定する 設定手順 「管理」タブ >「税区分マスタ」に軽減税率用の選択肢を作成 「管理」タブ >「交通機関マスタ」もしくは「内訳マスタ」に軽減税率用の選択肢を作成 「交通機関マスタ」「内訳マスタ」の税区分にて、1.で作成した軽減税率用の税区分を選択 ≪完了≫ 補足 「交通機関マスタ」「内訳マスタ」の選択肢の名称に【軽減税率用】などと記載すると、わかりやすく運用できます。 「内訳マスタ」は「カテゴリ」を利用し、軽減税率用のカテゴリを設定することも可能です。詳細は、マスタの内容やワークフローのカテゴリ設定手順をご確認ください。 (記事ID:2307) 同じ内訳でも「軽減税率」の対象がある場合の設定方法が知りたい QA:管理 QA:マスタ関連 パスワードを変更する方法は、下記の2通りあります。 ユーザー個人が「パスワード変更」から変更する ログイン後画面右上の「個人設定」をクリック 「パスワード変更」をクリック 管理者が決めたルールに従ってパスワードを設定 「確定」をクリック ≪完了≫ 管理者が「CSV取込」で変更する 社員ID、パスワードなど必要な情報を含むCSVを準備※マスタテンプレートにCSV取込用テンプレートをご用意しています。 「社員マスタ」にて、1.で準備したCSVを取り込む※取込手順の詳細は、マスタへのCSV取込手順をご確認ください。 ≪完了≫ 補足 管理者側でパスワードを決めたい場合、パスワードを「CSV取込」で取り込むことで、任意のパスワードを設定できます。詳細は、パスワードの設定手順をご確認ください。 管理者が「パスワード管理」より「パスワード設定メール」を送信し、ユーザーに強制的にパスワードを変更させることも可能です。 (記事ID:2306) パスワードを変更する方法を知りたい QA:管理 QA:ログイン・パスワード管理 「排他ロック」機能を利用することで、指定した部門に所属するユーザー以外のユーザーのログインを制御することができます。 (記事ID:2312) マスタの更新や設定変更を行う際、ユーザのログインを制御(ロック)したい QA:管理 QA:マスタ関連 各マスタのコードは、マスタ登録後に変更することはできません。 コードを変更したい場合は、新規作成でマスタを登録しなおす必要があります。 補足 「交通機関マスタ」の「ID」も変更することはできません。 また「ID」は登録順に自動で割り振られるため、任意の番号を指定できません。 本番運用開始後にマスタのコードを変更したい場合は、既存のマスタの修正や削除は行わないでください。 既存のマスタ情報の修正や削除を行うと、過去伝票に影響があります。 詳細は、マスタ削除および修正時の注意点についてをご確認ください。 新規登録したマスタを、過去の伝票に適用させることはできません。【例】「内訳マスタ」の「備品代」の「内訳コード」を変更するためにマスタを新たに登録しなおした場合・既存の内訳マスタ →内訳コード:1001 内訳名:備品代・新たに登録しなおした内訳マスタ→内訳コード:2001 内訳名:備品代過去の伝票で「備品代(1001)」を選択していた場合、「内訳マスタ」を登録しなおした後、過去伝票内の「備品代(1001)」を「備品代(2001)」に置き換えることはできません。 (記事ID:2311) マスタのコードを変更する方法を知りたい QA:管理 QA:マスタ関連 「管理」タブ >「社員マスタ」より、パスワードメールの再送信を行ってください。 手順 「管理」タブ >「社員マスタ」をクリック 該当の社員を検索し、「編集」をクリック 「パスワード」タブ >「パスワード設定メールを送信」をクリック ≪完了≫以上により、該当の社員にパスワード設定の通知メールが再度送信されます。 社員は通知メールに記載されたURLにアクセスして、パスワードの設定を行ってください。 (記事ID:2310) パスワード設定通知メールの期限が切れてしまった場合の対処方法を知りたい QA:管理 QA:ログイン・パスワード管理 以下どちらかの条件に当てはまる場合は、チェックボックスがグレーアウトし「部門マスタ」を削除することができません。 削除したい部門に所属しているユーザーが存在する場合 「社員マスタ」にてユーザーの所属部門を変更することで削除できます。 (「在職区分」が「退職」のユーザーも対象に含みます。) 削除したい部門が親部門となり、紐づく子部門が存在する場合 「部門マスタ」にて紐づいている子部門の親部門を変更することで削除できます。 注意 「楽楽精算」の一部マスタでは、作成したレコードを削除した場合、各種精算および支払依頼ですでに精算済みの申請画面・帳票レイアウトから名称が削除される仕様となっています。 削除だけではなく修正した場合も、対応によっては過去伝票で利用した名称などが確認できなくなる場合があります。 詳細は、マスタ削除および修正時の注意点についてをご確認ください。 (記事ID:2282) 「部門マスタ」が削除できない原因を知りたい QA:管理 QA:マスタ関連 「社員マスタ」でユーザーを削除した際に、そのユーザーに紐づく情報で同時に消えるものは以下の通りです。 伝票状態が「差戻し」「取下げ」「一時保存」の伝票データ 各申請、精算の入力履歴 各マイパターン アカウントロック情報 よく使う項目(プロジェクト・支払先・内訳・汎用) 定期区間マスタ情報 該当ユーザーの承認フロー情報 個人設定、パスワード スマートフォンの自動ログイン情報 自動保存伝票データ 「eセールスマネージャ連携オプション」 スケジュール情報 「予算管理オプション」 集計条件・集計結果 「ICカード AI補助オプション」 入力予測に用いられるデータ 「BTM連携オプション」 Raccoアカウント連携情報 「複合機連携 キヤノンオプション」 UniFlow Onlineアカウント連携情報 補足 シングルサインオンの関連付け方式が「方式2」の場合、社員マスタを削除するとIDプロバイダー(IdP)の紐づけが解除されます。 注意 「楽楽精算」の一部マスタでは作成したレコードを削除すると、各種精算および支払依頼ですでに精算済みの申請画面・帳票レイアウトから名称が削除される仕様となっています。削除だけでなく、修正の場合も対応によっては過去伝票を印刷した際などに名称などを確認できなくなることがあります。詳細は、マスタ削除および修正時の注意点についてをご確認ください。 削除したユーザーが承認者だった場合、「承認フローマスタ」「承認者の設定」「承認者の一括設定」画面では『削除したユーザーの社員コードのみが残っている状態』となり、別の承認者を設定する必要があります。社員マスタで承認者のユーザーを削除した場合は、必ず承認フローの設定変更も行ってください。 (記事ID:2275) 「社員マスタ」削除時に、その社員に紐づく情報で同時に削除されるものを知りたい QA:管理 QA:マスタ関連 「社員マスタ」にて、社員を削除した場合でもデータは残ります。社員を「退職」とした場合も同様です。過去の申請データは「管理者用データ一覧」で閲覧できます。 注意 「楽楽精算」の一部マスタでは作成したレコードを削除すると、各種精算および支払依頼ですでに精算済みの申請画面・帳票レイアウトから名称が削除される仕様となっております。削除だけでなく、修正についても過去伝票を印刷した際などに、名称などが確認できなくなる場合があります。詳細は、マスタ削除および修正時の注意点についてをご確認ください。 (記事ID:2270) 「社員マスタ」から社員を削除した場合に、過去の申請データはどうなるか知りたい QA:管理 QA:マスタ関連 1 2 3 4 5