経費申請の手入力を無くす
伝票作成AIエージェントのご紹介
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領収書を選びAI生成内容をサッと確認するだけで伝票作成が完了
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過去の履歴や明細をAIが解析し負担部門や科目を自動で補完
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AI提案と厳密なルール確認を組み合わせミスや不正を防止
日々の伝票作成業務で、このようなお悩みはありませんか?
そのお悩み
の
伝票作成AIエージェント
で解決できます!
伝票項目の選択や取引先名の手入力に手間がかかる…
推論で自動補完!手入力や選択ミスから解放
- AIが申請者本人の過去最大3年分の承認済みデータをもとに、勘定科目や内訳などの項目を推論して自動で入力します。
- 自分で項目を判断して手入力・選択する手間が省けるため、入力の負担や選択ミスを大幅に削減できます。
関連する事前申請やカード明細の紐づけ作業が面倒…
関連データをAI提案!
検索や判断から解放
検索や判断から解放
- AIが領収書に関連する「事前申請データ」や「クレジットカード利用明細」を自動で解析し、紐づける書類の候補を提案します。
- 対象データを自分で探し出し、どれを紐づけるか見極める手作業がなくなるため、業務効率が格段にアップします。
読み取り後の伝票作成や紐づけの時間を減らしたい…
スマホで選ぶだけ!スキマ時間で伝票作成
- スマートフォンアプリから精算したい領収書を選ぶだけで、伝票の作成から一時保存までが自動で完了します。
- パソコンを開かなくても外出先や移動中の時間を活用して申請準備が進められるため、経費精算にかかる時間を有効に使えます。
伝票作成AIエージェントとは
「伝票作成AIエージェントオプション」とは、領収書を選択するだけで、AIが最適な事前申請やクレジットカード
利用明細を自動で判断し、経費精算伝票の作成から一時保存までを自動で行ってくれるオプション機能です。
裏側での伝票作成処理が完了すると、メールやスマートフォンアプリのプッシュ通知でお知らせが届きます。
通知から「一時保存」された伝票を開き、内容をチェックして申請ボタンを押せば、経費精算は完了です!
利用明細を自動で判断し、経費精算伝票の作成から一時保存までを自動で行ってくれるオプション機能です。
裏側での伝票作成処理が完了すると、メールやスマートフォンアプリのプッシュ通知でお知らせが届きます。
通知から「一時保存」された伝票を開き、内容をチェックして申請ボタンを押せば、経費精算は完了です!
動画での利用イメージを確認したい場合には
伝票作成AIエージェント 利用イメージご紹介動画(総再生時間1:05)をご確認ください。
※動画ファイル自体のダウンロードは禁止させていただきます。
また、動画コンテンツは、不定期で差し替える可能性がございますのでご了承ください
※ご利用には、別途「電子帳簿保存法オプション」(有料)のご契約が必要です。また、クレジットカード利用明細との
自動紐づけ機能をご利用いただくには、別途「クレジットカード連携オプション」(無料)のお申込が必要です。
【図解】従来の経費精算とここが違う!
Before(これまでの伝票作成作業)
これまでは、原本を見ながら内訳項目を自分で判断して選択したり、取引先名を手入力で直したりする必要がありました。
また、「どの事前申請と組み合わせるのか」「どのクレジットカード利用明細を紐づければいいのか」と、手動で探し出して紐づける手間もありました。
また、「どの事前申請と組み合わせるのか」「どのクレジットカード利用明細を紐づければいいのか」と、手動で探し出して紐づける手間もありました。

After(これからの伝票作成作業✨)
本機能を利用することで、領収書データをもとに「伝票作成AIエージェント」が最適な関連データを自動で見つけ出し伝票作成を行います。

ご利用検討時によくあるご質問
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はい、できます。
事前申請伝票やクレジットカード利用明細がない状態からでも、領収書と「承認を終えた過去最大3年分の申請データ」をAIが解析し、内訳などを推論して伝票作成・一時保存ができます。
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いいえ、できません。本オプションをご契約いただいた時点で、全社員のスマートフォンアプリ上に「伝票作成AIエージェント」機能が表示されます。
なお、特定の部署やユーザーごとに利用を制限できるよう、将来的に機能拡充する予定です。 -
いいえ、できません。「伝票作成AIエージェントオプション」は、スマートフォンアプリ(iPhone版/Android版)からのみ利用できます。
ただし、AIが処理を完了した後に「一時保存」された伝票の内容確認や、最終的な申請は、パソコン版からも可能です。 -
「伝票作成AIエージェントオプション」のご利用にあたっては、いくつか制限事項や留意点がございます。お申込前に必ずご確認ください
- 本機能は、「SSLクライアント認証オプション」をご利用中の環境では利用できません。
- スマートフォンアプリ(iPhone版/ Android版)の「経費精算」のみに対応しています。
※本オプションにて作成した一時保存伝票の確認や申請は、パソコン版からも可能です。
※出張精算や支払依頼など、他の申請種別は対象外です。 - 以下のケースは「領収書の選択」画面に表示されないため、「伝票作成AIエージェントオプション」で伝票を作成することはできません。
これまで通り、手入力で「経費精算」より伝票の作成をお願いします。
・代理申請、代理登録された領収書
・複数書類、複数金額(異なる税率の混在など)が1枚に登録された領収書
・金額の単位が「外貨」の領収書 - 以下のデータは、「伝票作成AIエージェントオプション」の紐づけ書類の候補の推論対象外です。そのため紐づけ対象の変更時の一覧にも表示されません。
・「Amazonビジネス連携オプション」を利用した経費申請
・費用按分(部門やプロジェクトでの按分)をした経費申請
・明細0件の経費申請
・代理申請した経費申請
・代理申請者のクレジットカード利用明細 - 以下の項目や操作は、「伝票作成AIエージェントオプション」で対応できません。
AIエージェントによる伝票作成が完了した後に、申請者自身で手動でご対応ください。
・ファイルの添付(「添付ファイルオプション」)
・ワークフロー伝票の添付(「ワークフローオプション」)
・部門やプロジェクトでの費用按分
・クレジットカード利用明細の分割 - 過去の承認伝票や、紐づける事前申請伝票がシステム内に全くない状態(「楽楽精算」を導入した直後など)では、AIエージェントが参照できる情報が不足しているため、意図した通りの精度が出にくい場合があります。あらかじめご了承ください。
- 本機能は、「SSLクライアント認証オプション」をご利用中の環境では利用できません。
お問い合わせ
本機能の詳しいご案内をご希望の場合は、下記よりお気軽にお問い合わせください。
※販売パートナー(販売代理店)経由でご契約されているお客様は、
「伝票作成AIエージェントオプション」をご利用いただけない可能性がございます。
ご利用可否などについてはご契約先の企業様へお問い合わせください。
※販売パートナー(販売代理店)経由でご契約されているお客様は、
「伝票作成AIエージェントオプション」をご利用いただけない可能性がございます。
ご利用可否などについてはご契約先の企業様へお問い合わせください。
