Amazonビジネス連携オプション ご利用検討中の方へ
事務用品などの物品購入の際に、
「立替経費精算での入力ミスによる手戻りが多く、時間がかかる…。」
「購買経路を可視化したいが手間がかかる。購入商品のチェックもラクにしたい…。」
「従業員個人での購入、立替が多く小口現金管理が大変…。」
といったお悩みはありませんか…?
そのお悩み「Amazonビジネス連携オプション」で解決できます!
「Amazonビジネス連携オプション」とは
「Amazonビジネス連携オプション」とは、「楽楽精算」と「Amazonビジネス」の
自動連携機能により、物品購買から経費精算までの一連の業務フローを効率化する機能です。
ご利用イメージ紹介動画
デモンストレーション動画 Amazonビジネス連携オプション
総再生時間 3:39
※動画ファイル自体のダウンロードは禁止させていただきます。また、動画コンテンツは、不定期で差し替える可能性がございますのでご了承ください。
この動画を見たらこんなことが分かります
・「Amazonビジネス連携オプション」を利用するメリット
・「Amazonビジネス連携オプション」を利用した経費精算のデモンストレーション
└サイトで商品選択~経費申請、承認後の経費精算までの流れをご紹介します
オプション概要
- 「楽楽精算」の「経費申請」画面から直接「Amazonビジネス」のカタログを開き、商品を選択することができます。
- 選択した商品の「承認依頼」を行うと、購入のための「経費申請」明細を自動で作成します。
- 「経費申請」が承認されると、「Amazonビジネス」上で自動的に商品発注が完了します。
- 「Amazonビジネス」で購入した履歴が「楽楽精算」に自動連携されます。
「経費精算」時に連携された情報を反映して明細を簡単に作成できます。
そもそも「Amazonビジネス」とは?
そもそも「Amazonビジネス」ってなに?普段個人で利用している「Amazon」と何が違うの?
利用すると何がいいの…?という方に向けて、「Amazonビジネス」を導入するメリットや
物品購入の際には気になる、インボイス対応について以下のページでご紹介しております。
また、「Amazonビジネス」の詳細につきましては、Amazon公式サイトにてご確認ください。
- 「Amazonビジネス」について知る ※外部サイトへ遷移します。
「Amazonビジネス連携オプション」を利用するメリット
✅購入した明細が自動連携されるため、経費申請・経費精算の入力ミスと手間を削減!
「楽楽精算」から「Amazonビジネス」を利用して商品を選択し、承認依頼を行うと、経費申請の明細が自動で作成されるため、経費申請がラクラク!
また、「経費申請」と紐づけた「経費精算」に「Amazonビジネス」での購入データが連携されるため簡単に精算することができ、購入経路の見える化にもつながります。
✅経費申請後に価格と在庫を7日間仮押さえ!在庫切れや価格変動のリスクを削減!
「Amazonビジネス」での商品選択から7日間は、選んだ商品の在庫の確保ならびに価格が維持される仕様です。
※Amazonビジネスでご契約されているプランによって、価格の仮押さえ期間が異なる可能性があります。ご契約されているプランや仮押さえ期間などの詳細については、Amazonビジネスへお問い合わせください。
✅経費申請の承認後に発注されるため、発注漏れを防止!
カタログを利用した「経費申請」が承認されると、「Amazonビジネス」上で自動的に商品が発注されます。経費申請完了後に改めて申請者が購入するという一工程を省略することが可能になります。

※場合によっては、申請後の商品在庫が必ずしも7日間確保できないことがございます。
気になった方、もっと詳しく知りたいという方はぜひお気軽にお問い合わせください。
個別のデモンストレーション(無料)も受け付けております!
「Amazonビジネス連携オプション」を導入いただいた他社様の事例

他社様の活用事例で、オプションにご興味が湧いた方は以下より詳細をご確認いただけます。
Amazonビジネスへのお問い合わせ
「Amazonビジネス」に関するお問い合わせは、以下のAmazonビジネスカスタマーサポートへお願いいたします。
※「楽楽精算」側のご契約や不具合・機能に関する内容は、「楽楽精算」サポートセンターまでお問い合わせください。
|
■「Amazonビジネス」に関するお問い合わせ先 |
利用時の注意事項
- 法人・個人事業主様向けの「Amazonビジネス」のアカウントが必要になります。
※個人向けのAmazonのアカウントとは連携することができません。
- 「Amazonビジネス」での商品発注には「経費申請」伝票のみ利用できます。
※「出張申請」や「経費精算」など「経費申請」以外の申請種別の画面から「Amazonビジネス」での発注を行うことはできません。
- 「クレジットカード連携オプション」を利用している場合
「楽楽精算」と連携しているクレジットカードを利用し「Amazonビジネス」を通して商品を購入した場合、それぞれの購入データが連携されてる仕様です。
「Amazonビジネス連携オプション」を利用した場合、該当の明細に「クレジットカード」のデータは紐づけられません。「経費申請」伝票を明細に紐づける場合は、利用しないクレジットカードのデータは対象外などの処理をお願いします。
対象外への変更手順は、クレジットカード連携オプションの運用手順 > 管理者の運用方法 > ▶連携されてきたデータを「対象外」のステータスにするをご確認ください。
- スマートフォンブラウザ版およびスマートフォンアプリでは対応しておりません。
パソコン版でご利用ください。 - Amazonビジネス」のグループ機能をご利用の場合、「楽楽精算」の複数環境と紐づけができます。
また、「Amazonビジネス」側でグループごとに請求書の個別発行もできます。
ただし、「Amazonビジネス」の複数環境を、「楽楽精算」の1つの環境に紐づけることはできません。
■「楽楽精算」と「Amazonビジネス」の連携対応可否
「Amazonビジネス」との連携可否は、「楽楽精算」の環境数が「連携対象(アカウント数またはグループ数)」をカバーできているかで決まります。
楽楽精算(環境):Amazonビジネス(アカウント数)
Amazonビジネスの運用状況 対応可否 例 1 : 1 グループ機能の利用なし ○ グループ機能の利用あり × N : 1 グループ機能の利用なし ○ グループ機能の利用あり
かつ
「楽楽精算」の環境数 ≧ 「Amazonビジネス」のグループ数の場合〇 例:
「楽楽精算」の環境数 が4
「Amazonビジネス」のグループ数が3グループ機能の利用あり
かつ
「楽楽精算」の環境数 < 「Amazonビジネス」のグループ数の場合× 例:
「楽楽精算」の環境数 が4
「Amazonビジネス」のグループ数が51 : N グループ機能の利用は関係なし × N : N 「楽楽精算」の環境数 ≧ 「Amazonビジネス」のグループ数合計の場合 〇 例:
「楽楽精算」の環境数 が4
「Amazonビジネス」のグループ数が3「楽楽精算」の環境数 < 「Amazonビジネス」のグループ数合計の場合 × 例:
「楽楽精算」の環境数 が4
「Amazonビジネス」のグループ数が5 -
場合によっては、申請後の商品在庫が必ずしも7日間確保できないことがございます。
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