領収書/請求書の原本確認記録を残す方法を知りたい
※本記事は、「電子帳簿保存法オプション」(有料)をご契約の方向けの内容です。
「管理」タブ >「システム設定」> 電子帳簿保存法の「入力期間の制限」を、「業務サイクル」に設定している場合、原本確認の記録を「楽楽精算」上に残しておくことができます。
受領者によりアップロードされた領収書/請求書データを、他ユーザーが原本と突き合わせて確認する際に、原本確認日、原本確認者などの原本確認の記録を残すことが可能です。
詳細は、【管理者】領収書/請求書の管理方法 > 原本確認の記録 をご確認ください。
注意
- 原本確認は、「管理」タブ > 「システム設定」にて電子帳簿保存法の「入力期間の制限」を「業務サイクル」に設定している場合のみ利用可能な機能です。
「特に速やかに(3日以内)」を設定している場合は、利用できませんのでご注意ください。 - 「原本確認」ボタンは、保存形式が「スキャナ保存」または「未指定」の場合に表示されます。
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