TOP よくある質問 FAQ よくある質問の記事一覧 ※本記事は「ファイル添付オプション」(有料)をご契約の方向けの内容です。はい、反映されます。精算申請時に、「申請No.」項目でファイルを添付した事前申請の紐づけを行うことで、事前申請時に添付したファイルもあわせて内容が反映されます。そのため、精算の伝票画面に、事前申請と同じ「添付ファイル」の項目を配置しておく必要があります。 (記事ID:2227) ファイル添付オプションで事前申請に添付したファイルが、精算申請時に反映されるか知りたい QA:オプション QA:ファイル添付 ※本記事は「ワークフローオプション」(有料)をご契約の方向けの内容です。 「ワークフローオプション」と「事前申請(出張申請など)」との違いは以下の通りです。 事前申請(出張申請など) ワークフローオプション 利用用途 △決まった申請種別のみ出張/海外出張、経費、交際費申請 ◎自由に作成可能【例】稟議書・日報・出張報告書など 精算伝票への紐づけ ○同じ申請種別区分は可能【例】出張申請→出張精算 ◎精算だけでなく申請にも紐づけ可能 複数伝票への紐づけ △1つの申請は1つの精算への紐づけのみ ○1つのワークフロー伝票を複数の伝票に紐づけ可能 ファイル添付 △「ファイル添付オプション」を契約していれば可能 ○1つのワークフロー伝票につき最大5つまで添付可能 作成上限数 △4つまで出張/海外出張、経費、交際費申請 ◎上限なし スマートフォン利用 ○利用可能 ✕利用不可 仮払金 ○仮払金の申請可能 ✕仮払金の申請不可 承認フローの分岐 ○金額・勘定科目で設定可能 △金額のみ設定可能 補足 本ページで説明する「ワークフロー」は「承認フロー」とは異なります。詳細は、「承認フロー」と「ワークフロー」の違いを知りたいをご確認ください。 (記事ID:2379) ワークフローオプションと事前申請の違いを知りたい QA:オプション QA:ワークフロー ※本記事は「ワークフローオプション」(有料)をご契約の方向けの内容です。はい、できます。 他の伝票にも紐づいているワークフローは、以下のマークが表示されます。 (記事ID:2378) 1つのワークフローを複数の伝票に紐づけることはできるか知りたい QA:オプション QA:ワークフロー ※本記事は「ワークフローオプション」(有料)をご契約の方向けの内容です。複数のワークフローを、1枚の伝票に紐づけることはできません。 ※1枚のワークフロー伝票を、複数の伝票に紐づけることはできます。 (記事ID:2377) 複数のワークフローを1枚の伝票に紐づけることができるか知りたい QA:オプション QA:ワークフロー ※本記事は「ワークフローオプション」(有料)をご契約の方向けの内容です。いいえ、できません。ワークフローでは「申請ルールの設定」は利用できません。その他、ワークフローで利用できない機能は、ワークフローオプションの初期設定 > ワークフローの仕様よりご確認ください。 補足 本ページで説明する「ワークフロー」は「承認フロー」とは異なります。詳細は、「承認フロー」と「ワークフロー」の違いを知りたいをご確認ください。 (記事ID:2376) ワークフローで申請ルールを設定できるか知りたい QA:オプション QA:ワークフロー ※本記事は「ワークフローオプション」(有料)をご契約の方向けの内容です。ワークフローでは、勘定科目(用途)によって承認フローを変更することはできません。代替案として、勘定科目(用途)ごとにワークフローを作成する方法があります。 【例】 稟議書(会議費用) :承認フローAを設定 稟議書(物品購入用):承認フローBを設定 (記事ID:2375) 勘定科目(用途)によってワークフロー伝票の承認フローを変更できるか知りたい QA:オプション QA:ワークフロー ※本記事は「ワークフローオプション」(有料)をご契約の方向けの内容です。承認フローを「詳細設定」で設定している場合は、金額によって、ワークフロー伝票の承認フローを変更することができます。 設定手順 「管理」タブ >「ワークフロー設定」クリック 該当ワークフローの「編集」ボタンをクリック 画面レイアウトの「設定」ボタンをクリック 該当の数値項目の鉛筆マークをクリック 「承認フローの分岐条件として利用する」にチェックを入れる 「確定」ボタンをクリック ≪完了≫上記の設定をすることで、承認フローの分岐条件に、ワークフロー内の数値項目を利用できるようになります。 補足 金額条件に指定できるのは、1つのワークフローにつき1つの数値項目だけです。そのため、ワークフロー伝票内の複数項目の金額の組み合わせによって承認フローを分岐させることはできません。【例】項目Aの金額が5万以上かつ、項目Bの金額が3万以上の場合に承認フローを分岐させる、といったことはできません。 本ページで説明する「ワークフロー」は「承認フロー」とは異なります。詳細は、「承認フロー」と「ワークフロー」の違いを知りたいをご確認ください。 (記事ID:2374) 金額によってワークフロー伝票の承認フローを分岐する方法を知りたい QA:オプション QA:ワークフロー ※本記事は「ワークフローオプション」(有料)をご契約の方向けの内容です。作成したワークフローを申請するための「権限」が付与されていない可能性があります。以下の手順で設定できます。 設定手順 「管理」タブ >「社員マスタ」をクリック 該当社員を検索し、「閲覧」ボタンをクリック 権限を確認する 「管理」タブ >「権限マスタ」をクリック 3.で確認した権限の「編集」ボタンをクリック 「使用可能メニュー」>「申請」で作成したワークフローにチェックを入れる 「確定」ボタンをクリック ≪完了≫ (記事ID:2373) 作成したワークフローが表示されない社員がいる場合の対応方法を知りたい QA:オプション QA:ワークフロー ※本記事は「ICカードオプション」(有料)をご契約の方向けの内容です。いいえ、電子帳簿保存法の要件を満たして保存されません。「ICカードオプション」で取り込んだデータは、タイムスタンプの付与機能がない他、検索機能がついておらず、取込履歴が300件を超えた分から削除されるなど電子帳簿保存法の要件を満たしておりません。 (記事ID:2372) ICカードオプションを利用して取り込んだデータは、電子取引データとして電子帳簿保存法の要件を満たして保存されるか知りたい QA:オプション QA:ICカード ※本記事は「ワークフローオプション」(有料)をご契約の方向けの内容です。ワークフロー伝票に「削除」ボタンが表示されない場合は、「ワークフロー設定」から「申請データの削除」の設定を行うことで、解決する場合があります。 設定手順 「管理」タブ >「ワークフロー設定」をクリック 該当するワークフローの「編集」をクリック 「申請データの削除」の項目が「許可する」になっているかを確認 「許可しない」の場合は、「許可する」に変更 「確定」ボタンをクリック ≪完了≫ 補足 「ワークフローオプション」のみ、ワークフロー伝票ごとに「削除」の「許可する/許可しない」を設定できます。 申請者以外(承認者や管理者など)は、伝票を削除できません。 伝票が「承認済み」状態の場合は、削除できません。 ※「承認依頼中」状態の場合は「取下げ」または「差戻し」後、申請者によって削除できます。 (記事ID:2217) ワークフロー伝票が削除できない場合の対処方法を知りたい QA:オプション QA:ワークフロー 3 4 5 6 7