ワークフロー伝票が削除できない場合の対処方法を知りたい

※本機能はオプションのため、ご利用にはお申込が必要です。

ワークフロー伝票に「削除」ボタンが表示されない場合は、「ワークフロー設定」から「申請データの削除」の設定を行うことで、解決する場合があります。

設定手順

  1. 「管理」タブ >「ワークフロー設定」をクリック
  2. 該当するワークフローの「編集」をクリック
  3. 「申請データの削除」の項目が「許可する」になっているかを確認
  4. 2217_seihin_01_20250815「許可しない」の場合は、「許可する」に変更
  5. 「確定」ボタンをクリック
≪完了≫

補足

  • 「ワークフローオプション」のみ、ワークフロー伝票ごとに「削除」の「許可する/許可しない」を設定できます。
  • 申請者以外(承認者や管理者など)は、伝票を削除できません。
  • 伝票が「承認済み」状態の場合は、削除できません。
    ※「承認依頼中」状態の場合は「取下げ」または「差戻し」後、申請者によって削除できます。 

(記事ID:2217)