※本記事は「ワークフローオプション」(有料)をご契約の方向けの内容です。
ワークフロー伝票に「削除」ボタンが表示されない場合は、「ワークフロー設定」から「申請データの削除」の設定を行うことで、解決する場合があります。
設定手順
- 「管理」タブ >「ワークフロー設定」をクリック
- 該当するワークフローの「編集」をクリック
- 「申請データの削除」の項目が「許可する」になっているかを確認
「許可しない」の場合は、「許可する」に変更- 「確定」ボタンをクリック
補足
- 「ワークフローオプション」のみ、ワークフロー伝票ごとに「削除」の「許可する/許可しない」を設定できます。
- 申請者以外(承認者や管理者など)は、伝票を削除できません。
- 伝票が「承認済み」状態の場合は、削除できません。
※「承認依頼中」状態の場合は「取下げ」または「差戻し」後、申請者によって削除できます。
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