TOP よくある質問 FAQ よくある質問の記事一覧 ※本機能はオプションのため、ご利用にはお申込が必要です。ワークフローでは、勘定科目(用途)によって承認フローを変更することはできません。代替案として、勘定科目(用途)ごとにワークフローを作成する方法があります。 【例】 稟議書(会議費用) :承認フローAを設定 稟議書(物品購入用):承認フローBを設定 (記事ID:2375) 勘定科目(用途)によってワークフロー伝票の承認フローを変更できるか知りたい QA:オプション QA:ワークフロー ※本機能はオプションのため、ご利用にはお申込が必要です。 承認フローを詳細設定で設定している場合は、金額によって承認フローの変更が可能です。 設定手順 「管理」タブ >「ワークフロー設定」クリック 該当ワークフローの「編集」ボタンをクリック 画面レイアウトの「設定」ボタンをクリック 該当の数値項目の鉛筆マークをクリック 「承認フローの分岐条件として利用する」にチェックを入れる 「確定」ボタンをクリック ≪完了≫上記の設定をすることで、承認フローの分岐条件に、ワークフロー内の数値項目を利用できるようになります。 補足 本ページで説明する「ワークフロー」は「承認フロー」とは異なります。詳細は、「承認フロー」と「ワークフロー」の違いを知りたいをご確認ください。 (記事ID:2374) 金額によってワークフロー伝票の承認フローを分岐する方法を知りたい QA:オプション QA:ワークフロー ※本機能はオプションのため、ご利用にはお申込が必要です。 作成したワークフローを申請するための「権限」が付与されていない可能性があります。以下の手順で設定できます。 設定手順 「管理」タブ >「社員マスタ」をクリック 該当社員を検索し、「閲覧」ボタンをクリック 権限を確認する 「管理」タブ >「権限マスタ」をクリック 3.で確認した権限の「編集」ボタンをクリック 「使用可能メニュー」>「申請」で作成したワークフローにチェックを入れる 「確定」ボタンをクリック ≪完了≫ (記事ID:2373) 作成したワークフローが表示されない社員がいる場合の対応方法を知りたい QA:オプション QA:ワークフロー ※本機能はオプションのため、ご利用にはお申込が必要です。ワークフロー伝票に「削除」ボタンが表示されない場合は、「ワークフロー設定」から「申請データの削除」の設定を行うことで、解決する場合があります。 設定手順 「管理」タブ >「ワークフロー設定」をクリック 該当するワークフローの「編集」をクリック 「申請データの削除」の項目が「許可する」になっているかを確認 「許可しない」の場合は、「許可する」に変更 「確定」ボタンをクリック ≪完了≫ 補足 「ワークフローオプション」のみ、ワークフロー伝票ごとに「削除」の「許可する/許可しない」を設定できます。 申請者以外(承認者や管理者など)は、伝票を削除できません。 伝票が「承認済み」状態の場合は、削除できません。 ※「承認依頼中」状態の場合は「取下げ」または「差戻し」後、申請者によって削除できます。 (記事ID:2217) ワークフロー伝票が削除できない場合の対処方法を知りたい QA:オプション QA:ワークフロー 「楽楽精算」における、「承認フロー」と「ワークフロー」の違いは以下です。 承認フロー 申請された伝票が承認者にまわっていくフローを指します。 ご利用されるすべての申請種別について設定が必要です。 承認フローについて、詳細は、承認フローの設定(全体概要)をご確認ください。 ワークフロー 「ワークフローオプション(有料)」を付帯することで、お客様にて独自に作成できる稟議書などの申請フォーマットを指します。 「ワークフロー」にも「承認フロー」を設定することになります。 「ワークフロー」では仕訳や支払データを作成することはできません。ワークフローについて、詳細は以下をご確認ください。 ワークフローオプション ご利用検討中の方へ ワークフローオプション ご設定中の方へ ワークフローオプション すでに運用中の方へ (記事ID:2462) 「承認フロー」と「ワークフロー」の違いを知りたい QA:オプション QA:ワークフロー ※本機能はオプションのため、ご利用にはお申込が必要です。ワークフローの特定の項目を、以下の画面に表示することができます。 「閲覧」タブ > 「管理者用データ一覧」「承認データ一覧」 「申請・承認」タブ > 「一覧」 設定手順 「管理」タブ >「ワークフロー設定」をクリック 該当項目が含まれるワークフローの「編集」ボタンをクリック 画面レイアウトの「設定」ボタンをクリック 一覧表示したい項目の鉛筆マークをクリック 設定の「一覧に表示する」にチェックを入れ、「確定」ボタンをクリック 「画面レイアウト【編集】」画面に戻るので、「確定」ボタンをクリック 「ワークフロー設定【編集】」画面に戻るので、「確定」ボタンをクリック ≪完了≫ (記事ID:2335) ワークフローの特定の項目を一覧画面に表示させたい QA:オプション QA:ワークフロー ※本機能はオプションのため、ご利用にはお申込が必要です。 項目の上限は50個までです。※空白行、見出し、区切り線、については項目数としてカウントされません。 (記事ID:2090) 画面レイアウトで配置できる項目の上限があるか知りたい QA:オプション QA:ワークフロー 1 2