補足
2つの金額の領収書を伝票作成AIエージェントで処理する場合、クレジットカード利用明細による推論、紐づけを行うことはできません。
そのため、上記のような場合は通常通り「経費精算」より伝票作成をお願いします。なお、将来的に紐づけができるよう機能改善を行う予定です。
※1伝票に複数の領収書を選択して伝票作成AIエージェントの処理をした場合、1件の領収書に1つの金額が記載された領収書のみ、クレジットカード利用明細の推論/紐づけ対象になります。
【例】1伝票で複数の領収書を選択した場合
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金額 |
クレジットカード利用明細の推論/紐づけ |
| 領収書1 |
800円 |
対象 |
| 領収書2 |
200円 500円 |
対象外 |
| 領収書3 |
600円 |
対象 |