TOP よくある質問 FAQ よくある質問の記事一覧 伝票を削除した場合、差戻し時のコメントを含め伝票内容を確認することはできません。 そのため、差戻し後もコメント内容や伝票の内容を確認したい場合は、伝票を削除せず、修正して再申請いただくようお願いします。 (記事ID:2472) 差戻し時に入力したコメントは、伝票が削除されてからも確認できるか知りたい QA:承認 QA:承認操作・運用 いいえ、任意の承認ポイントを指定して差し戻すことはできません。 「差戻し」ボタンをクリックすると、伝票は必ず申請者本人に差し戻されます。 (記事ID:2101) 申請者ではなく任意の承認ポイントに宛てて「差戻し」できるか知りたい QA:承認 QA:承認操作・運用 「権限マスタ」の「申請・精算伝票一覧」の権限を付与することにより、「申請・承認」タブの「未承認」の「一覧」から複数の未承認伝票を一覧で確認することができます。 手順 「管理」タブ >「権限マスタ」をクリック 「権限マスタ一覧」画面にて、対象の権限の「編集」ボタンをクリック 「権限マスタ【編集】」の「使用可能なメニュー > 申請・承認 > 承認」の展開ボタン(+ボタン)をクリック 「申請・精算伝票一覧」にチェックし、「確定」ボタンをクリック ≪完了≫ (記事ID:2079) 承認者が未承認伝票を一覧で確認できるようにする方法を知りたい QA:承認 QA:承認操作・運用 「管理」タブ >「システム設定」>「承認画面」の「申請データ修正時の金額の変更」項目において、制御できます。 「許可しない」にすると、伝票修正時に伝票の精算額、合計、返金額、仮払金が変わるような修正を行う場合にエラーが表示され、変更できません。 (記事ID:2066) 承認者が伝票修正時に金額変更できないように制御する方法を知りたい QA:承認 QA:承認操作・運用 「申請・承認」タブ > 「催促メール送信」の機能を利用することで、承認を行っていない承認者に対して、一括で承認催促メールを送付することができます。(詳細は、催促メール送信をご確認ください。) (記事ID:2053) 未承認のデータがある承認者に対して、催促するメールを送信する方法が知りたい QA:承認 QA:承認操作・運用 「権限マスタ」の「一括承認」権限を付与することにより、複数の未承認伝票を1度にまとめて承認することができます。 設定手順 「管理」タブ >「権限マスタ」をクリック 「権限マスタ一覧」画面にて、対象の権限の「編集」ボタンをクリック 「権限マスタ【編集】」画面にて、「権限」項目の「一括承認」にチェックし、「確定」ボタンをクリック ≪完了≫ (記事ID:2045) 複数の未承認伝票を一度にまとめて承認する方法を知りたい QA:承認 QA:承認操作・運用 1 2 3