「楽楽精算」を運用する中で、このようなケースが発生した経験はございませんか?
「楽楽精算」では、最終承認が完了した後、伝票を削除することができません...
※最終承認完了前であれば削除できます。
「否認処理」とは、誤った内容で最終承認をしてしまった伝票や不要になった伝票をその後の経理処理の対象外とすることができる機能です。
誤った内容での支払いや、誤った内容で仕訳を確定してしまうことを防止するための補助的な機能となります。
その他お困りごとが発生した場合は以下、または画面右上のお問い合わせ > 機能・操作の質問よりお気軽にお問い合わせください。
ここまでお読みいただきありがとうございました!
本記事が「楽楽精算」活用のヒントになれば幸いです。
(記事ID:3038)