※本記事は、「楽楽請求(楽楽精算連携プラン)」をご利用中のお客様向けの内容です。
「楽楽精算」の記事を見たい方は、「楽楽精算サクセスナビ」をご確認ください。
「楽楽請求(楽楽精算連携プラン)」導入時、取引先へ「宛先変更」の連絡作業が膨大で、通常業務を圧迫してしまう…。
数百社への案内メール送信や書面の郵送、電話での後追い連絡をする時間がない…。
ペーパーレス化を目指しているのに、取引先からの「紙の請求書」が一向に減らない…。
そのお悩み、「切替連絡代行サービス」で解決できます!
「切替連絡代行サービス」とは、取引先への「請求書送付先の変更案内」の周知・連絡業務に課題をお持ちの企業向けに、以下サービスを提供する有料オプションです。
※対応期間は全体で約2か月間となります。
2026年7月1日より新たに「郵送対応」を開始しました。
メール送付または書面の郵送を選択できるため、取引先ごとに最適な案内方法を選択できます。
取引先への請求書送付先の変更依頼について、メールまたは書面の郵送と電話による周知を代行します。
※連絡先リストは貴社にてご用意いただきます。
案内メールの一斉送信または案内書面の郵送による周知実行
ご提供いただいた連絡先リスト宛に、請求書送付先の変更依頼メールの送信または書面を郵送します。
電話による変更依頼の連絡
メール送付または書面を郵送後、電話にて送付先変更のお願いをご連絡します。
※リストの周知先担当者に対し最大2回の架電を行います。
活動レポートの提出
「連絡の結果どうだったか」を記録したレポートを提出します。
将来的に再周知が必要になった際も活用できます。
これだけの業務時間が削減できます!
これまで「楽楽請求(楽楽精算連携プラン)」では自動化できなかった紙やWEBダウンロードの請求書も、本サービスで受取方法を切り替えることで、自動で「楽楽請求(楽楽精算連携プラン)」にデータが連携されます。
STEP1:切替アプローチ(本サービス)
「楽楽請求(楽楽精算連携プラン)」専任チームが、貴社に代わって取引先へ連絡。
紙やWEBサイト発行から、「メール添付」や「サイトへのアップロード」への切替を依頼します。
STEP2:受取方法の変更
取引先からの送付方法がデジタルに統一されます。
STEP3:自動連携(導入効果)
これまで手作業だった請求書も、直接「楽楽請求(楽楽精算連携プラン)」に届くようになり、開封・スキャン・アップロードなしで自動的にデータが連携されます。
「切替連絡代行サービス」を導入することで、以下のお悩みを解決することができます。
お申込
「楽楽請求(楽楽精算連携プラン)」専用フォームから、本オプションにお申込ください。
※周知対象の取引先件数に応じたパッケージプランをご選択ください。
リストのご準備・共有
周知対象となる「連絡先リスト」を貴社にて作成し、弊社へ共有ください。
※「請求書受取用メールアドレス」などの環境設定は、事前に貴社にて完了いただく必要がございます。
設定方法は、「楽楽請求(楽楽精算連携プラン)」取引先が請求書をアップロードする手順をご確認ください。
代行開始・レポート納品
弊社にて案内メールの送信または書面の郵送、および電話による変更依頼の連絡を開始します。
活動期間終了後、結果をまとめた活動レポートを提出し、サービス完了となります。
※対応期間は全体で約2か月間となります。
販売代理店経由でご契約の場合
本サービスをご利用いただけない可能性がございます。
ご利用可否、ご利用料金、ご利用期間などの詳細は、ご契約の代理店へお問い合わせください。
サービス対象範囲
本サービスは、貴社より受領したリストに対して、ご契約内容により、1回のメールまたは書面の郵送と最大2回の電話を代行します。
「連絡先リストの作成」「受取用メールアドレスなどの環境設定」「取引先からの問い合わせ対応」は含まれませんのでご注意ください。
サービスの完了および成果について
本サービスは、全ての取引先の切り替え成功を保証するものではありません。
規定の期間・回数の連絡業務を実施した時点でサービス完了となります。
それ以降の追加連絡をご希望の場合は、別途追加でのサービス契約が必要です。
画面上部の「お問い合わせ」または以下より問い合わせください。
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