※本記事は、「楽楽請求(楽楽精算連携プラン)」をご利用中のお客様向けの内容です。
「楽楽精算」の記事を見たい方は、「楽楽精算サクセスナビ」をご確認ください。
「領収書/請求書」画面のキャプチャ内の各番号の項目は、支払依頼 伝票画面のキャプチャ内の同じ番号の項目に反映されます。
【例】「領収書/請求書」画面の1の情報→支払依頼 伝票画面の1の項目に反映
※キャプチャ内8の項目名称は、「楽楽精算」の「管理」タブ>「項目設定」>明細項目>No.30「フリー1」の表示名に準じます。
No.30「フリー1」>支払依頼の表示名の初期値は「取引先」です。
| 【対象情報】 振込先銀行コード、振込先支店コード、口座種目、口座番号、名義カナ |
【対象情報】がすべて一致する場合
全項目で「楽楽精算」の「支払先マスタ」のデータが反映されます。
ヘッダ項目の「事業者登録番号」も、「支払先マスタ」に登録された番号が反映されます。
※「楽楽請求(楽楽精算連携プラン)」から連携された「事業者登録番号」(「登録番号」)は、明細項目の「事業者登録番号」(キャプチャ内3)に反映されます。
【対象情報】がひとつでも一致しない場合
全項目で「楽楽請求(楽楽精算連携プラン)」側の請求書データが反映されます。
(支払依頼 申請画面上の「支払先コード」、「事業者登録番号」は空白になります)
なお「楽楽請求(楽楽精算連携プラン)」にて「手数料負担」を指定しても、支払先情報が一致するデータがある場合は、「領収書/請求書」に連携されるデータは「支払先マスタ」の「振込手数料」の内容となります。
| 項目タイプがテキスト(1行)またはテキスト(複数行)の任意の項目 |
反映させるための設定手順は以下です。
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