Amazon購入データの
入力手間を無くす連携のご紹介
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購買履歴や金額が自動反映され品名や金額の手入力を大幅削減
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領収書の保存・貼り付け作業が不要になり精算の手間を劇的削減
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注文データと自動で紐付くため入力ミスや虚偽申請を徹底防止
物品購入・経費精算で、このようなお悩みはありませんか?
そのお悩み
の
Amazonビジネス連携オプション
で解決できます!
自動連携で手入力とミスをゼロに!
- 「Amazonビジネス」で選択した商品データが「楽楽精算」へ自動的に連携されます
- 金額や品名を転記する手間がなくなり、申請ミスや手戻りにかかる時間を大幅に削減します
ペーパーレスで個人立替や小口現金を廃止
- 「楽楽精算」を通じて会社発注・一括請求となるため、従業員による個人立替が発生しません
- 面倒な小口現金の払い出しや管理、領収書の回収・保管の手間が一掃されます
購入履歴データの自動連携で見える化
- 購入履歴データが自動連携され、誰が・いつ・何をいくらで購入したのかが「楽楽精算」上で可視化されます
- 購買経路が明確になり、購入した商品の内容チェックや監査対応が大幅にラクになります
「Amazonビジネス連携オプション」とは
物品購買から経費精算までの一連の業務フローを効率化する機能です
「Amazonビジネス連携オプション」を利用するメリットや
経費精算のデモンストレーションは以下の動画をご確認ください。
※動画ファイル自体のダウンロードは禁止させていただきます。
また、動画コンテンツは、不定期で差し替える可能性がございますのでご了承ください
本機能による物品購買・精算の流れ
①「経費申請」画面からカタログに直接アクセス
「楽楽精算」の「経費申請」画面から直接「Amazonビジネス」のカタログを開き、商品を選択することができます。
②「承認依頼」で申請明細を自動作成
選択した商品の「承認依頼」を行うと、購入のための「経費申請」明細を自動で作成します。
③承認と同時に自動発注が完了
「経費申請」が承認されると、「Amazonビジネス」上で自動的に商品発注が完了します。
④購入履歴が「楽楽精算」へ自動連携
「Amazonビジネス」で購入した履歴が「楽楽精算」に自動的に取り込まれます
⑤連携データ反映でかんたん経費精算
「経費精算」を行う際に、自動連携された情報を反映して簡単に明細を作成できます。
※ ご利用には法人・個人事業主様向けの「Amazonビジネス」のアカウントが必要となり、個人向けの通常アカウントとは連携できません。
※ 商品発注には「経費申請」伝票のみ利用可能で、出張申請や経費精算などの他メニューからは発注できません。
※スマートフォンブラウザ版およびスマートフォンアプリでは対応しておらず、パソコン版でのみご利用いただけます
「Amazonビジネス連携オプション」を利用するメリット
メリット① 経費申請後に価格と在庫を7日間仮押さえ!在庫切れや価格変動のリスクを削減!
「Amazonビジネス」での商品選択から7日間は、選んだ商品の在庫の確保ならびに価格が維持される仕様です。
※Amazonビジネスでご契約されているプランによって、価格の仮押さえ期間が異なる可能性があります。
ご契約されているプランや仮押さえ期間などの詳細については、Amazonビジネスへお問い合わせください。
メリット② 購入した明細が自動連携されるため、経費申請・経費精算の入力ミスと手間を削減!
「楽楽精算」から「Amazonビジネス」を利用して商品を選択し、承認依頼を行うと、
経費申請の明細が自動で作成されるため、経費申請がラクラク!
また、「経費申請」と紐づけた「経費精算」に「Amazonビジネス」での購入データが連携されるため
簡単に精算することができ、購入経路の見える化にもつながります。
メリット③ 経費申請の承認後に発注されるため、発注漏れを防止!
カタログを利用した「経費申請」が承認されると、「Amazonビジネス」上で自動的に商品が発注されます。
経費申請完了後に改めて申請者が購入するという一工程を省略することが可能になります。

※場合によっては、申請後の商品在庫が必ずしも7日間確保できないことがございます。
「Amazonビジネス連携オプション」を導入いただいた他社様の事例

ご利用検討時によくあるご質問
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「Amazonビジネス」に関するお問い合わせは、以下のAmazonビジネスカスタマーサポートへお願いいたします。
※「楽楽精算」側のご契約や不具合・機能に関する内容は、「楽楽精算」サポートセンターまでお問い合わせください。
■「Amazonビジネス」に関するお問い合わせ先
Amazonビジネスのアカウントをお持ちの方は、Amazonビジネスカスタマーサポートを
ご利用いただけます。
https://www.amazonbusiness.jp/contact_us/account_type
※外部サイトへ遷移します。
【営業時間】
月曜日~金曜日 7:00-22:00
土・日・祝日 9:00-18:00
チャットまたは電話でご利用いただけます。
※ ビジネスアカウントをお持ちでない場合は、上記リンクから「いいえ、ビジネスアカウントを持っていません」を選択してお問い合わせください。 -
以下をご確認ください。
- 法人・個人事業主様向けの「Amazonビジネス」のアカウントが必要になります。
※個人向けのAmazonのアカウントとは連携することができません。 - 「Amazonビジネス」での商品発注には「経費申請」伝票のみ利用できます。
※「出張申請」や「経費精算」など「経費申請」以外の申請種別の画面から「Amazonビジネス」での発注を行うことはできません。 - クレジットカード連携を利用している場合
「楽楽精算」と連携しているクレジットカードを利用し「Amazonビジネス」を通して商品を購入した場合、それぞれの購入データが連携されてる仕様です。
「Amazonビジネス連携オプション」を利用した場合、該当の明細にクレジットカード利用明細は紐づけられません。「経費申請」伝票を明細に紐づける場合は、利用しないクレジットカードのデータは対象外などの処理をお願いします。
対象外への変更手順は、クレジットカード連携の運用手順 > 管理者の運用手順 > ▶連携されてきたデータを「対象外」のステータスにするをご確認ください。 - スマートフォンブラウザ版およびスマートフォンアプリでは対応しておりません。
パソコン版でご利用ください。 - Amazonビジネス」のグループ機能をご利用の場合、「楽楽精算」の複数環境と紐づけができます。
また、「Amazonビジネス」側でグループごとに請求書の個別発行もできます。
ただし、「Amazonビジネス」の複数環境を、「楽楽精算」の1つの環境に紐づけることはできません。
■「楽楽精算」と「Amazonビジネス」の連携対応可否
「Amazonビジネス」との連携可否は、「楽楽精算」の環境数が「連携対象(アカウント数またはグループ数)」をカバーできているかで決まります。
楽楽精算(環境):Amazonビジネス(アカウント数)
Amazonビジネスの運用状況 対応可否 例 1 : 1 グループ機能の利用なし ○ グループ機能の利用あり × N : 1 グループ機能の利用なし ○ グループ機能の利用あり
かつ
「楽楽精算」の環境数 ≧ 「Amazonビジネス」のグループ数の場合〇 例:
「楽楽精算」の環境数 が4
「Amazonビジネス」のグループ数が3グループ機能の利用あり
かつ
「楽楽精算」の環境数 < 「Amazonビジネス」のグループ数の場合× 例:
「楽楽精算」の環境数 が4
「Amazonビジネス」のグループ数が51 : N グループ機能の利用は関係なし × N : N 「楽楽精算」の環境数 ≧ 「Amazonビジネス」のグループ数合計の場合 〇 例:
「楽楽精算」の環境数 が4
「Amazonビジネス」のグループ数が3「楽楽精算」の環境数 < 「Amazonビジネス」のグループ数合計の場合 × 例:
「楽楽精算」の環境数 が4
「Amazonビジネス」のグループ数が5 -
場合によっては、申請後の商品在庫が必ずしも7日間確保できないことがございます。
- 法人・個人事業主様向けの「Amazonビジネス」のアカウントが必要になります。
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そもそも「Amazonビジネス」ってなに?普段個人で利用している「Amazon」と何が違うの?
利用すると何がいいの…?という方に向けて、「Amazonビジネス」を導入するメリットや
物品購入の際には気になる、インボイス対応について以下のページでご紹介しております。Amazonビジネスとは?Amazonとの違いや気になるインボイス対応について紹介
また、「Amazonビジネス」の詳細につきましては、Amazon公式サイトにてご確認ください。
- 「Amazonビジネス」について知る ※外部サイトへ遷移します。
お問い合わせ
※販売パートナー(販売代理店)経由でご契約されているお客様は、
「Amazonビジネス連携オプション」をご利用いただけない可能性がございます。
ご利用可否などについてはご契約先の企業様へお問い合わせください。