1.通常項目
| 項目名 | 説明 |
| テキスト(1行) | テキスト1行のフリー入力欄を設定できます。 |
| テキスト(複数行) | テキスト複数行入力可能なフリー入力欄を設定できます。 |
| 数値 | 数値のみを入力できる入力欄を設定できます。 ※条件フローを利用している際に、金額条件の対象となります。 ※入力できる数値の上限は「9,999,999,999」です。 |
| 自動計算 | 簡単な四則計算(+-×÷)を設定できます。 ※条件フローを利用している際に、金額条件の対象となります。 ※3項目以上の計算を行う場合は、ワークフローオプションの「自動計算」項目で3つ以上の数値項目を計算させたいをご確認ください。 |
| 日付 | 日付項目を設定できます。 |
| 時刻 | 時刻項目を設定できます。 |
| ラジオボタン | 択一式の選択肢項目を設定できます。 ※選択肢は最大30個まで登録可能です。 |
| チェックボックス | 複数選択可能な選択肢項目を設定できます。 ※選択肢は最大30個まで登録可能です。 |
| プルダウン | プルダウン形式の選択肢項目を設定できます。 ※選択肢は最大30個まで登録可能です。 |
| 添付ファイル | 添付ファイル項目を設定できます。 ※「ファイル添付オプション」のご契約が無場合でも利用できます。 ■上限容量 添付容量は1ファイルにつき5MBです。 ■利用できない拡張子 添付「できない」拡張子は以下です。 *.asp *.bat *.c *.cgi *.cmd *.cpp *.dll *.exe *.java *.js *.jsp *.p *.php *.php3 *.phtml *.pl *.rb *.sh |
| 空白行 | 空白行を設定できます。 |
| 見出し | 見出しを設定できます。 |
| 区切り線 | 区切り線を設定できます。 |
※項目は50個まで設定可能です。「空白行」「見出し」「区切り線」は項目数に含みません。
2.申請者へのメッセージ
申請画面の「ヘッダ」(画面上部)「フッタ」(画面下部)にメッセージ(コメント)を
表示させることができます。
URLを記載するとハイパーリンク化され、クリックできるようになります。
3.設定項目
こちらに設定した内容が申請画面に表示されます。
表示順の設定は「ドラッグ&ドロップ」で行うことができます。
※「伝票No.」「申請日」「申請者」「所属部門」「件名」は必須項目のため、削除することはできません。
4.データ参照項目
| 項目名 | 説明 |
| 社員 | 「社員マスタ」の情報を選択できます。 |
| 部門 | 「部門マスタ」の情報を選択できます。 |
| 役職 | 「役職マスタ」の情報を選択できます。 |
| プロジェクト | 「プロジェクトマスタ」の情報を選択できます。 |
| 汎用マスタ1 | 「汎用マスタ1」の情報を選択できます。 |
| 汎用マスタ2 | 「汎用マスタ2」の情報を選択できます。 |
| 汎用マスタ3 | 「汎用マスタ3」の情報を選択できます。 |
| 汎用マスタ4 | 「汎用マスタ4」の情報を選択できます。 |
| 汎用マスタ5 | 「汎用マスタ5」の情報を選択できます。 |
5.鉛筆マーク
各項目の「鉛筆マーク」をクリックすると、「項目名」「有効/無効」「必須/一覧表示」
「入力欄の大きさ」「文字数」「初期値」「ヘルプ」などを設定できます。
※「一覧に表示する」にチェックをすると、その項目が「管理者用データ一覧」画面に
表示されます。
6.金額条件
「数値」「自動計算」項目で「承認フローの分岐条件として利用する」にチェックすると、条件承認フローを設定した際に金額条件の対象となります。
※金額条件に指定できるのは、1つのワークフローにつき1項目だけとなります。
※金額以外の数値であっても、「数値」「自動計算」項目に入力された内容であれば、条件として利用可能です。
1.用紙方向
帳票を印刷した時に「横」か「縦」かを設定します。
2.項目の余白
項目の余白を「通常」と「広め」の2種類から選択できます。
3.申請者印欄
申請者の印欄を表示/非表示を設定します。
4.項目表示順と表示/非表示
申請画面の項目の表示順と表示/非表示を設定します。
5.コメント欄
帳票を印刷した際に、画面上に表示されます。
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