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領収書/請求書の 「事業者登録番号(T番号)」、 手入力のミスを減らしたい!

作成者: 非表示執筆者|2025.09.12
インボイス制度対応で領収書・請求書情報の1つとして必要になる「事業者登録番号(T番号)」。

申請者にT番号を入力させる場合、記載ミスによって消費税控除に影響が出ることを避けたいのはもちろんですが、そうならないためのチェックや修正作業にも負荷がかかることが予想されます。

そんな不安を解消するには、T番号の自動読取機能がおすすめです!

T番号を自動で読み取り&有効性判定で入力ミスを削減!

               \ ここがポイント! /

  • スマートフォンアプリ/スキャナでの領収書・請求書データ取込時に、T番号を自動で読み取り(*1)
  • 国税庁のデータベースを照合し、T番号の有効性を判定


*1 本機能のご利用には「電子帳簿保存法オプション」のご契約・ご設定が必要です。

ご利用方法

本機能は「電子帳簿保存法オプション」の追加機能となります。

「電子帳簿保存法オプション」をご契約中の方

2023年8月21日にリリースが完了し、本機能をご利用いただけるようになりました。
すでに電子帳簿保存法オプションで領収書・請求書の自動読取をご利用の場合は、追加設定は必要無く「T番号の自動読取」および「有効性判定」機能をご利用いただけます。
詳細は、事業者登録番号の有効性判定をご確認ください。

なお、初期設定やスマートフォンアプリの利用設定がお済みでない方は、電子帳簿保存法オプション スマートフォンアプリの基本設定(全体概要)をご参照の上、設定を行ってください。

「電子帳簿保存法オプション」をご契約でない方

別途、本オプションのご契約・ご設定が必要です。
詳細は、「電子帳簿保存法オプション」機能概要をご確認ください。

※販売パートナー(販売代理店)経由でご契約の場合は、ラクス社からオプション契約・料金などに関するご案内ができかねます。大変お手数ですが、ご契約先の企業様にお問い合わせください。

申請者・管理者の双方で作業負担の増加が予想されるインボイス制度対応。
「電子帳簿保存法オプション」の便利機能を使って、少しでも楽に対応しましょう!

ここまでお読みいただきありがとうございました!
本記事が「楽楽精算」活用のヒントになれば幸いです。

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