≪完了≫
各申請者に定期区間の申請を許可する設定を「システム設定」にて行います。
≪完了≫
申請者による定期区間の申請は「個人設定」から行います。
≪完了≫
申請者から申請された定期区間は管理者が「確定」する必要があります。
≪完了≫
▼申請通知メール(管理者宛)
| ----------------------------- ※ 本メールは「楽楽精算」からの自動送信メールです。 ----------------------------- <楽楽精算ログインURL> https://XXXXXXXXXXX.jp/xxxxxxxxxxxa/ 営業太郎さんが定期区間を申請しました。 定期区間マスタより確定処理をおこなってください。 申請日:2018/01/16 営業太郎(10004) ======================================================== ●定期区間(1) 状態 : 未確定 期間 : 2018/01/16 ~ 備考 : 新しく申請します(電車) 経路 : 東京 - <中央線> - 新宿 定期代 : 1ヶ月5,820円 3ヶ月16,580円 6ヶ月27,920円 ======================================================== |
▼確定通知メール(申請者宛)
| ----------------------------- ※ 本メールは「楽楽精算」からの自動送信メールです。 ----------------------------- <楽楽精算ログインURL> https://XXXXXXXXXXX.jp/xxxxxxxxxxxa 申請していた定期区間が確定されました。 乗換案内を使う申請・精算を利用できるようになりました。 ======================================================== ●定期区間(1) 状態 : 確定済み 期間 : 2018/01/16 ~ 備考 : 新しく申請します(電車) 経路 : 東京 - <中央線> - 新宿 定期代 : 1ヶ月5,820円 3ヶ月16,580円 6ヶ月27,920円 ======================================================== |
警告文の内容は以下の2つです。
※どちらの場合も乗換案内を再度呼び出すことで、警告文を解消できます。
「明細の日付と乗換案内で実行された日付が異なるため、定期区間控除の判定ができませんでした。もう一度、乗換案内を呼び出してください。」
(自動保存、一時保存、差戻し、取下げ、承認途中の修正、管理者の修正、伝票コピー時も含む)
「乗換案内の使用後に、明細の日付が変更されたため、定期区間控除の判定ができませんでした。もう一度、乗換案内を呼び出してください。」
警告文の表示条件は以下の4パターンがございます。
(前提)
明細日付を2022/07/11とする 。
定期はA~Dの以下のいずれか1件のみ登録しているとする 。
定期A 2022/04/01~ 東京―新宿
定期B ~2022/08/31 東京―新宿
定期C 2022/04/01~2022/08/31 東京―新宿
定期D 東京―新宿
パターン1. 定期Aは2022/04/01より過去の明細日付に変更した時に、警告文を表示します。
パターン2. 定期Bは2022/08/31より未来の明細日付に変更した時に、警告文を表示します。
パターン3. 定期Cは2022/04/01より過去の明細日付に変更した時または、
2022/08/31より未来の日付に変更した時に、警告文を表示します。
パターン4. 定期Dは明細日付を変更しても、警告文は表示されません。
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