「部門マスタ」と「仕訳データ出力の設定」を利用して設定できます。
「部門マスタ」の「会計連携項目」に出力したい部門を登録し、「仕訳データ出力の設定」で仕訳の出力時に、負担部門の項目に「会計連携項目」の値を出力するように設定します。
【例】
負担部門が、A部門またはB部門の時は「X部門」を負担部門として出力、C部門またはD部門の時は「Y部門」を負担部門として出力したい場合
≪完了≫
以上の設定により、仕訳の負担部門に「部門マスタ」の「会計連携項目」の値を出力することができます。
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