※本機能はオプションのため、ご利用にはお申込が必要です。
前提として、請求書である表紙と内訳を記載した複数のページがある場合、
表紙だけでなく内訳を記載している請求明細も保存する必要があると考えられます。
電子取引の場合
受領した書類(PDF)を分割できるソフトなどにて20MB以内になるよう分割し、
1申請に書類一式が紐づくように添付する方法を推奨します。
※1つ目は総額でアップロードし、2つ目以降は0円でアップロード
【例】総額165万円の請求書データ(25MB)を分割して申請する場合
操作手順
- 元のデータを1ファイル20MB未満になるように分割する
- 1つ目のデータにはアップロード時に「総額」(165万円)で登録
※必要であれば金額を分けて登録
- 2つ目のデータにはアップロード時に「0円」で登録
- 1つの伝票に上記2.3.のデータを添付した明細を作成し申請
≪完了≫
スキャナ保存の場合
書類を分割でスキャンを行い、1申請に書類一式が紐づくように添付する方法を推奨します。
※1つ目は総額でスキャンして、2つ目以降は0円でスキャンする
【例】総額165万円の請求書データ(25MB)を分割して申請する場合
操作手順
- 元のデータを1ファイル20MB未満になるように分割しスキャン
- 1つ目のデータにはアップロード時に「総額」(165万円)で登録
※必要であれば金額を分けて登録
- 2つ目のデータにはアップロード時に「0円」で登録
- 1つの伝票に上記2.3.のデータを添付した明細を作成し申請
≪完了≫
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