4.書類区分、保存形式を選択
5.領収書/請求書の読取結果が表示されるため内容を確認
※自動読取機能で読み取られるのは以下の項目です。
「取引日」「受領日」「事業者登録番号」「取引先名」「金額」
≪完了≫
スマートフォンで撮影可能な最大サイズであるA4の領収書を撮影する場合、解像度:200dpi以上を満たすためには、スマートフォンのカメラが長辺2338px, 短辺1654px以上(約387万画素以上)で撮影ができる必要があります。
スマートフォンブラウザ版「楽楽精算」では、保存形式「スキャナ保存」が選択されている際に撮影時に余白が入ることも考慮し、ご利用のスマートフォンのカメラの画素数が低いなどの理由により長辺2800px, 短辺2000px(560万画素)に満たない場合に以下メッセージが表示されます。
画面上部:※○○cmや○○pxの箇所は撮影したデータによって異なります。
カメラを起動し領収書を撮影、もしくはすでに撮影されたものを選択しアップロードした直後に登録画面に表示されます。(取引日や受領日を入れて「確定」を押した後ではありません。)
※保存形式が「電子取引」の場合は、解像度の要件がないため、メッセージは表示されませんが、領収書/請求書の内容が読めることをご確認ください。
上記メッセージに対する対応方法
・200dpi以上確保できるサイズの領収書であることを確認してそのままアップロード
・別の解像度の高いスマートフォンでの撮影や複合機のスキャナで撮り直し
画面下部
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