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受取請求書の支払業務、どのような業務フローで進めていらっしゃいますか? |
✅「楽楽請求」で大量の請求書も、まとめて一括スキャン可能!
「支払依頼」と「電子帳簿保存オプション」を活用し、受け取った請求書の申請を
しているけれど、アップロードが1件ずつのためスキャンも1件ずつ行う必要があり、大変…。
「楽楽精算」ではカバーができない範囲ですが、請求書受領システムである新サービス、
「楽楽請求」を利用すると、大量の紙請求書もまとめて1回でスキャン&アップロードを行うことができます。
「楽楽請求」では、アップロードする際に 1ファイルに複数ページの請求書が含まれていても、1ページずつに区切り、それぞれ別の請求書としてアップロードする設定できます。
そのため、今までのように1件ずつ複合機のスキャンボタンを押してデータ化する必要がなくなり、複合機に張り付いて作業する手間がまるっと解消されます!
✅「楽楽請求」の自動取込機能の活用で、紙から電子への切り替えがスムーズに!
「支払依頼」を活用しているけれど、請求書の形式がばらばらで運用や管理が煩雑…。
全部電子化していきたいけれど、なかなか一歩踏み出せない…。
そんなときには、「楽楽請求」の請求書の自動取込機能が背中を押してくれます!
請求書取込専用の固定メールアドレスへ、取引先から請求書をメール添付にて送付していただく運用をご提案。
最初はハードルが高いように感じられますが、取引先にとっても
発送の手間が減る(郵送代も削減!)+エラーなく送付できたかを取引先自ら確認できる
というメリットがあるので、依頼がしやすい運用です。
そして、受取側も電子化+請求書取込専用の固定メールアドレスへの送付が実現できれば、
システムへのアップロード作業をまるっとなくすことが可能です!
こちらも「楽楽精算」では実現できない運用ですが、請求書受領に特化したシステムである
「楽楽請求」を利用すれば電子化する道のりもスムーズに!
✅現場を介さず、確実・スムーズに支払業務へ!処理スピードアップ!
こちらの場合も、「請求書取込専用メールアドレス送付による自動取込」をご提案!
取引先に直接メール送付してもらうことで、現場での受領→経理へ原本送付の手間がなくなり、現場の作業負担を劇的に削減!支払漏れのリスク軽減にもつながります。
また経理側も、原本の到着を待つ必要がなくなるため、余裕をもって業務を進められる
というメリットも…!
「経理集約型」の場合は、受領の段階から経理に集約することで、月次決算の確定を2~3日
早めることができる、というケースもお伺いしています。
✅「楽楽請求」の請求書に特化した自動読取機能で、手入力を大幅削減!
「楽楽精算」の「電子帳簿保存法オプション」にはAI-OCRによる自動読取機能がございますが、請求書はフォーマットや記載内容も多岐にわたり、なかなか読み取りができていない、というケースもお伺いします。
受取請求書の処理業務効率化に特化したシステムである「楽楽請求」には、
請求書に特化した自動読取機能が搭載されています!
「電子帳簿保存法オプション」では、ほぼ手入力が必要だったフォーマットの請求書も自動読取ができます。毎月数百枚の請求書内容を手入力でデータ化している…というような場合でも自動読取結果を確認し、多少修正するだけでデータ化が完了するようになります!
✅「楽楽請求」の「仕訳パターン」機能・「過去仕訳」活用で、経理部メンバー全員が作業可能に!
「支払依頼」で取引先ごとに複雑な仕訳のルールがあり、その人しか適切な内訳を選択できない…。もしくは、仕訳の修正を行えない、というお悩みはありませんか?
受取請求書の処理業務効率化に特化した「楽楽請求」では、同一取引先の場合に過去の仕訳を反映したり、一定の条件(パターン)に一致する請求書に、予め決められた仕訳を反映したりすることが可能です。
仕訳のルールをできる限りシステム化することで、他の経理部メンバーも請求書の支払業務を扱えるように。 作業負担を分散し、属人化によるリスクを低減できます!
以上、ほんの一例ではありますが、同じような課題や参考になる事例があれば幸いです!
「楽楽請求」を活用した受取請求書の処理業務に関して、ご興味がございましたら、
以下のフォームより「楽楽請求」の資料をダウンロードして詳細をご確認ください。
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