今まで他のユーザーの代理申請ができていたが、できなくなった場合は、以下いずれかの設定変更がされた可能性があります。
Bさんが自分の「代理申請者(入力のみ)」として「Aさん」を設定していた可能性があります。
この場合、Bさん(被代理申請者)が「個人設定」 > 「代理申請者(入力のみ)」の設定変更をして、Aさんが代理申請者(入力のみ)ではなくなると、AさんはBさんの代理申請が行えなくなります。
Bさんが自分の「代理申請者(入力のみ)」として「Aさん」を設定していた可能性があります。
この場合、管理者が「システム設定」 > 「代理申請(入力のみ)の個人設定」を「許可しない」に設定変更をした場合、AさんはBさんの代理申請ができなくなります。
「個人設定」 > 「代理申請者(入力のみ)」は非表示になります。
管理者がBさんの「代理申請者」にAさんを設定していた可能性があります。
この場合、管理者がAさんに付与されている権限(「権限マスタ」)の設定で、「代理申請」のチェックを外した場合、Aさんが「代理申請者」として設定されていたとしても、Bさんの代理申請ができなくなります。
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代理申請の権限設定が必要なのは「代理申請者」に設定するユーザーのみです。
「代理申請者(入力のみ)」は、代理申請の権限がない社員も設定できます。
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