「支払先マスタ」の「事業者登録番号」の情報をそのままでは計算式に利用できないため、利用できるよう仕訳データの「フリー1~8」に設定します。
≪完了≫上記の設定を行うことで、「支払先マスタ」の「事業者登録番号」が仕訳データの「フリー1~8」に代入され、「仕訳データ出力の設定」の計算式で利用可能になります。
(記事ID:2400)